君と、A列車で行こう。

鉄道とシミュレーションゲーム「A列車で行こう9」を中心に綴るブログ。

関東地方

銚子電鉄の「今」を訪ねて (6)笠上黒生駅へ、そして夕暮れ

2019年夏、銚子電鉄を訪問した際の記録。陽が傾く中、笠上黒生駅を訪れ、最後は銚子駅の歩道橋から夕陽を眺めて帰路につきました。

銚子電鉄の「今」を訪ねて (5)銚子電鉄「ぬれ煎餅駅」へ

2019年夏、銚子電鉄を訪問した際の記録。鉄道の沿線から離れ、千葉交通バスを利用して、銚子電鉄が運営する土産物屋「ぬれ煎餅駅」を訪ねました。

銚子電鉄の「今」を訪ねて (4)仲ノ町駅・本銚子駅を訪ねる

2019年夏、銚子電鉄を訪問した際の記録。本社と車庫のある仲ノ町駅、24時間テレビの企画でリニューアルされた本銚子駅を訪ねました。

銚子電鉄の「今」を訪ねて (3)犬吠駅前の海鮮料理屋と、晴れ上がった犬吠駅

2019年夏、銚子電鉄を訪問した際の記録。昼前になったので、犬吠駅前の海鮮料理屋で回転寿司をいただいてきました。

「奇跡のぬれ煎餅」の頃の銚子電鉄 (3)「地球の丸く見える丘展望館」からの絶景

千葉県の東端、銚子市内を走る銚子電鉄に起こった「奇跡のぬれ煎餅」と呼ばれるブームの時期、銚子を訪れた記録。「地球の丸く見える丘展望館」から見える屏風ヶ浦や夕陽の絶景などの紹介。

「奇跡のぬれ煎餅」の頃の銚子電鉄 (2)犬吠埼と長崎鼻の風景

千葉県の東端、銚子市内を走る銚子電鉄に起こった「奇跡のぬれ煎餅」と呼ばれるブームの時期、銚子を訪れた記録。犬吠埼や長崎鼻の風景を中心に紹介。

「奇跡のぬれ煎餅」の頃の銚子電鉄 (1)銚子~君ヶ浜

千葉県の東端、銚子市内を走る銚子電鉄に起こった「奇跡のぬれ煎餅」と呼ばれるブームの時期、銚子を訪れた記録。銚子駅から君ヶ浜駅までの各駅を中心に。

まだ見ぬ銚子を巡る 銚子ポートタワーと復元されたデハ801

2018年元日、犬吠埼で初日の出を見た後、それまで訪れたことがなかったところを中心にめぐってみた記録。銚子ポートタワーや、復元された銚子電鉄のデハ801など。

銚子半島・犬吠埼の初日の出

2018年の元日、千葉県銚子市の犬吠埼で「日本一早い初日の出」を見た際の記録。

西新井大師と東武大師線

※本記事の写真は2018年5月のものです。 東武大師線の大師前駅。参道を通って西新井大師まではすぐ 特に信仰心があるわけではなく、大師線に乗るついでという不純な動機で西新井大師へ。 西新井大師の本堂前。ゴールデンウィークということで人出が多く、露店…

浜離宮恩賜庭園と東京の借景

※本記事の写真は2018年5月のものです。 汐留駅から約10分ほどのところにある浜離宮恩賜庭園。名前だけ聞くとちょっと近寄りがたい感じですが、東京都が管理する庭園の1つで、300円(一般・個人)の入園料を払えば誰でも気軽に入れます。

湯治は修行だった 草津温泉湯もみショーを見る

a-train.hateblo.jp 上記の記事の続きになります。 草津温泉といえば「湯もみ」。木の棒でお湯をかき回すシーンは、私のように特に温泉に興味がない人間でも知っていたりします。 草津の源泉は場所によっては100度近くなるそうですが、水を混ぜるのでは効能…

草津よいとこ 一度はおいで~♪

このフレーズって、父親が大好きでよく聴いていた(したがってよく聴かされていた)フォーク・クルセイダーズの「帰って来たヨッパライ」が由来なのだと思っていました。が、その曲の「天国よいとこ 一度はおいで」自体が草津節のパロディだったのですね。 …