君と、A列車で行こう。

鉄道とシミュレーションゲーム「A列車で行こう9」を中心に綴るブログ。

昔、山田かまちの絵を見に行った場所。

確か、エレキギターで感電して死んだんでしたっけ。
それはさておき。


好き嫌いせずよく噛んで食べましょう - 空飛ぶひつじがうだうだと ‐ニコ鉄うp主の戯言‐

ああ、なんかわかる感覚。

ただ、私は「ニコ鉄動画として」という感覚は持ち合わせていないので、A列車動画として素晴らしければ全然問題ないのです。そこは決定的に違う。


でも、こういう感覚があるということは、逆に、ニコ鉄動画の「あるべき姿」というものを思い浮かべているはずだと思うのです。
それは何なんだろう、ということを、今の時世で改めて問うてみたい気もする。
昔、こういうこともずいぶん考えた気がするけれど、動画制作から離れてる間にすっかり忘れちまいました。きっと、このブログの過去の方にさかのぼっていけば、恥ずかしい記事の数々が出てくるんでしょう。


これとは関係ない話ですが、別のところで別の人が、高崎支社について「ニコ鉄でやってるからここまで注目されたんじゃないか」という趣旨の発言をしたのを見たけれど、それはさすがに違うと思いますよ。