君と、A列車で行こう。

シミュレーションゲーム「A列車で行こう9」を中心に綴るブログ。

生存報告

というタイトルで書かないといけないのは大変つらいところですが。


ここ1週間ほど体調がすぐれず、はるラピ23回もまったく手についていません。
本当なら、11〜13日あたりで構成決めと素材揃えをあらかた終えてしまって、今週末で完成、という予定でいたのですが。どうしても単調になる駅紹介は手早く通過したほうがいいところですし、それが可能という目算で進めてもいました。
それが、今週末すらひたすら寝込むことになりそうな体たらくとは。


こんな師走ではありますが、動画はいろいろ拝見しております。
プロペラ団がいろいろとニコ鉄界を席巻しているようですが、中の人が表に出てくるといろいろ印象も変わるんだなあ、なんて感じたり。ネタ振りの相談なんかせず、最後まで謎の人でいてほしかったような気もしますが、それは私個人の勝手な思い入れというものでしょう。


鶴鉄の八陽島シリーズは、当面「絶望感」をテーマにやっていくようですが、絶望感というと、三国志9のプレイ動画「魏国が東方勢にもっこもこ」シリーズを思い出します。ニコ鉄で言えば会長か四天王に匹敵する、歴史戦略シミュ動画流行の礎となったシリーズですね。
すいません、URL貼る元気もあまりないのですが。

あまり私が書きすぎるのもどうかと思うので紹介にとどめておきますが、演出方法として参考になるところはあるのかな、などと思っていたりします。